旅の始まり……
 俺の名前はユウキ、この小説の主人公だ。
俺は小さい頃に怖い思いをした。その時の話をしよう…。
…俺は小さい頃、強そうなモンスターに殺されかけた。
そのときのユウキはまだ7歳だった。狩のやり方も知らなくて…、
だが、歩いていると迷ってしまって入ってはいけない山に入ってしまった。
何10分か歩いていると空から赤い鱗をしている物体が飛んで来た。
リオレウスというモンスターだ!!!
リオレウスは俺がいるところに突っ込んできた。
リオレウスに殺される…そう思った…。
その時! 俺の目の前に1人のハンターが現れた。
そのハンターは、狩りを何回もしているような力強い腕で大剣を振り下ろし、リオレウスを地面に叩き落した。
「おい、坊主は逃げろ!」
男は俺に言ってきた。
そして俺は逃げて見つからない場所に隠れた。
そしてリオレウスを男が倒すのは20分としてかからなかった…。

「おい、ここは入ってはいけない場所だろう。何故入ってきた?」
ユウキ「遊んでいたら、道に迷っちゃって」
「…そうなのか、でももうこんな所には入ってくるんじゃないぞ」
「わかった…でも僕もお兄ちゃんみたいな強いハンターになるよ!!」
ズドッ!!!
お兄ちゃんがずっこけた。
「おいおい、まあいいか。」
「ああ、そういえばまだ名前を言ってなかったな」
「俺の名前はカズキだ一応覚えておいてくれ。」
そして俺はカズキさんとであった。
そして今になるわけだ…
あの時は怖かったが、いまはハンターになって狩りをしている。
まあ、まだ弱いやつしか狩れないがな…
彌津蔚嗣豫鵜蛇
http://game.her.jp/cgi-bin/mh_novel/bright.cgi
2009年05月28日(木) 19時26分42秒 公開
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■作者からのメッセージ
時間がなかったのでここまでで終わりです
悪いとこがあったら教えてください。

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 どうも。無名の一般人です。

 先方の二人が仰ったこと以外の事を言わせてもらいます。
 基本的にト書きはダメです。会話の前に発言している登場人物の名前を書くことです。例えば……
ユウキ「遊んでいたら、道に迷っちゃって」
?「…そうなのか、でももうこんな所には入ってくるんじゃないぞ」
             ↓↓↓ 
「遊んでいたら、道に迷っちゃって」
 ユウキは戸惑いながら、ちょっぴり笑って言った
「…そうなのか、でももうこんな所には入ってくるんじゃないぞ」
 ハンターは呆れていたが少し笑いながら注意した。

 
 ってな感じで。
 量はプロローグということでいいとして次回からは4000はいってほしいですね。 文の最初は一文字分空けるんでしたよね? 一番最初は空けていますが他のとこは空いておりませんね。同じ段落なら続けて書いた方がいいですよ。(特に意味が無いのでしたら)
 会話文では”。”(句点)は最後には使いません。

 ↓このサイトを参考にしてくださいね↓
 http://www.asahi-net.or.jp/~mi9t-mttn/



 初めてだということなので今回はこれぐらいで……次回に期待します!
10 無名の一般人 ■2009-05-27 21:01 ID : BKxfIEf7uBY
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ライターズマニュアルを読んでください 0点 天からの使者 ■2009-05-27 20:39 ID : 9MF3548XVAU
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